ブランドリペア転売知識

これさえあれば自宅で月収50万円を目指せる!ブランドリペア転売に必要な道具と初期費用

このコンテンツは、ブランドリペア転売作業「リペア(修復)・リカラー(再染色)」を3年間行ってきた中で、最も使える優秀な道具類を厳選して紹介しております。

掲載している商品は実際に私が使用している物であり、ブランドリペア・リカラーを行う上で必須となる7つの道具をはじめ、その他、労力の軽減・時間の短縮・クオリティーの向上に役立つ道具などを一挙公開しております。

前半では『必須となる道具類』、後半では『あると便利な道具類』や『道具類の初期費用』を紹介しております。

  • ブランドリペア転売を行うにはどのような道具類が必要なの?
  • 道具類を全部揃えると初期費用はいくらくらいになるの?
  • 初心者でも使うことができる道具なの?

このように初心者がブランドリペア転売を始めるにあたり、どんな道具が必要で、どのくらいの初期費用が必要なのかという、疑問や悩みを解決できるコンテンツとなっております。

ブランドリペア・リカラー転売(せどり)に最低限必要な「3つの道具」と「4つのカラー溶剤」

  1. 馬毛・豚毛ブラシ

    一見ブラシって、そんなに必要な物か?手で払えばいいんじゃないの?と思われるかもしれませんが、これが意外と大事なんです。
    スマホの液晶の保護シールを貼るのと同じで、シールを貼る前にチリやホコリが入らないように、専用の布で画面を拭くのと同じような立ち位置です。
    リカラーをすることが前提となると、ほんのちょっとしたチリやホコリが、色を塗る面の上に付着している状態で色を塗ると、仕上がりが悪くなります。

    Collonil コロニル 馬毛ブラシ
    馬毛ブラシは、クリーニングに入る前に商品に付着しているチリやホコリなどを払い落とす時に使います。

    M.MOWBRAY(M.モゥブレィ)仕上げ用化繊ブラシ(化繊)
    豚毛ブラシは、最後の仕上げ時に塗るワックスやクリームを均一にし、余分な油分を取り除くためと、馬毛ブラシ同様チリやホコリの付着を取り除くために使います。

  2. ウエス(布生地・ネル生地)

    ウエスは主に「クリーニング」・「仕上げ」・「金具類」を磨く時などに使用します。
    不要な布Tシャツでも代用できますが、厚みがある上質な布のウエスがおススメです。

    船場和晒 三都晒 白ネル生地 16号双糸 両面起毛 日本製 1mカット

  3. クリーナー

    リカラー(再染色)を行う下処理として、革専用のクリーナーでクリーニングを行う際に使用します。
    ※革用のクリーナーは、一般市場でも販売されておりますが、効果を感じられないため、私は「製皮革工場(タンナー)仕様の特殊な革専用クリーナー」を使用しています。

  4. 筆・刷毛

    リカラー(再染色)は基本的に筆か刷毛で行い、中古ブランド品の形状や大きさに応じてやり易いものを選んで使用します。
    筆と刷毛は多用するうえ消耗品のため、サイズ別に複数本持っているのがおススメです。

    ナムラ 刷毛 B印 絵刷毛 20号
    バッグ類などの大きな物には、20号以上のサイズの刷毛がオススメです。



    クラフト社 革工具 特製スリ込刷毛 25mm



    ぺんてる 絵筆 ネオセーブル 平筆18号
    小物類や財布のリカラーにはぺんてるがオススメです。
    丸筆や平筆がありますので、18・14・6・0号のサイズ別をそれぞれ複数本持っていると便利です。


    ぺんてる 絵筆 ネオセーブル 平筆14号


    ぺんてる 絵筆 ネオセーブル 丸筆0.6.14号 3本セット


    ペイントブラシ
  5. カラー剤(染料・顔料)

    革用のカラー剤は、一般市場でも販売されておりますが、販売できるクオリティーには到底及ばないため、私は「製皮革工場(タンナー)で採用されている革専用の特殊なカラー剤(染料・顔料)」を使用し、「製皮革工場(タンナー)とまったく同じ工程」で染色しています。
    これにより新品同様なクオリティーに仕上げることができ、リカラーをしていると言わない限り分からないほど、ナチュラルに仕上げることができます。
    ※私が行なっているブランドリペア転売の”リペア”とは、「レザー全般・スエード・キャンバス・布・エナメル・ナイロン・デニム」素材などを対象に、「色あせ・キズ・シミ・黒ずみ・スレ・剥がれ・色移り」などが発生している中古ブランドバッグや財布に対し、再染色(リカラー)をして価値を高めて転売する方法となります。
    そのため、この”再染色(リカラー)“をする際に使用する”カラー剤の質“というのが、中古ブランド品の価値を高める上で最も重要な役割を果たします。

  6. 色留め・艶感調整剤

    革用の色留め加工剤は、一般市場でも販売されておりますが、私は「製皮革工場(タンナー)仕様の特殊な色留め・艶感調整剤」を使用しています。
    リカラー(再染色)をした色が落ちないように強力に色留めをし、新品時と同じようにするための艶感を加える加工を行います。

  7. 撥水加工剤

    革用の撥水加工剤は、一般市場でも販売されておりますが、私は「製皮革工場(タンナー)仕様の特殊な撥水剤」を使用しています。
    最終仕上げとして、水や汚れを付きづらくし、同時に手触りも良くするための加工となります。

上記「3・5・6・7」で紹介している溶剤やカラー剤は、リペア業を営む法人が、製皮革工場仕様のメーカーと契約をして、はじめて入手できる特殊な資材となりますが、コンサルを受講される方には無期限で提供しております

※コンサルの詳細は「“稼げない壁を”わずか7日で突破し初月から50万円を稼ぎ続けたい方へ」をご覧ください。

あると便利なリペア・リカラー道具類

クリーナー道具

筆洗器
筆や刷毛を洗浄できる専用の容器です。
使わないコップやプラスチックバケツなど、代用できるものであれば何でもいいと思います。

T-04h ツールウォッシュ (特大) 1000ml
刷毛や筆やエアブラシについたカラー剤を洗浄する際に使用します。
また、金具類に付着したカラー剤の汚れは、綿棒にツールウォッシュを付けて軽くこするだけでスルスル落とすこともできます

GSIクレオス T118 Mr.フデピカリキッド 110ml
筆専用の洗浄液で、どんなに固まってしまっている筆さえも、リンス効果でサラサラにしてくれます。

エアブラシ用 洗浄ボトル クリーニング修理ツールキット
エアブラシを洗浄する際、洗浄ボトル内に噴射して洗浄することで飛び散りを防止できます。
また、エアブラシ内の詰まりは針金を使うことで解消できます。

綿棒
金具類に付着したカラー剤を落としたい時、綿棒にツールウォッシュを付けて軽く擦れば取れます。
クリーニング時など以外と多用するため、綿の部分が大小異なる綿棒を揃えておくと便利です。

ハンドラップ
ふたを取り頭部を軽く押すだけで、一定量の液体が出てきます。
クリーナー液を入れておけば、少しだけ使いたい時などに作業性が良くなります。
口が開いていないため液体が蒸発しずらく、仮に倒れても液体がこぼれにくい設計になっています。

爪楊枝
革用ボンドを使う時やクリーニング時など、あると何かと便利です。

リカラー道具

3M マスキングテープ
染色時、避けたいカ所に使用します。
跡が付かずきれいにはがせて便利です。
サイズが様々ありますので最適なサイズを選択するかカットして使用します。

オルファ(OLFA) アートナイフプロ 157B
マスキングテープの切断に便利です。

サフィール スエード用ブラシ 起毛革 ヌバック
スエード品の毛並みを整える際に使用します。
毛並みが整っていない状態でリカラーをすると仕上がりにムラが発生しやすくなります。

ショーワグローブ ニトリスト・フィット 100枚入
染料や溶剤から手を保護する使い捨てゴム手袋です。

速乾ドライヤー2000W
塗布したカラー剤をドライヤーで乾かしながら行うと超時短になります。
1200W以上あるドライヤーだと早く乾くのでオススメです。

ドライヤークリップ
ドライヤーを固定できるアイテムがあると、乾かしながら色を入れられるのでかなり時短になります。

AAMU(アーム) ココット
カラー剤の調合や、筆塗りの際に使うカラー剤の入れ物としてちょうどよい、amazon限定ブランドアームのココットです。
硬質陶器のため、割れる心配はいらないほど軽くて丈夫で、洗うとカラー剤も落ちやすいためおススメです。

スコッティ ファイン 洗って使える ペーパータオル
筆に余分に含んだカラー剤を切る際や、身の回りの掃除など、通常のキッチンペーパーよりも丈夫で使い勝手が良いです。

エアブラシ関連

エアブラシは「リカラー(再染色)」・「色留め」(リカラーの色落ちを防ぐ溶剤)・「撥水」(汚れや水分をはじく溶剤)加工時に必要に応じて使用します。
筆や刷毛塗りでも十分キレイに仕上げられますが、エアブラシを使うと更にキレイに仕上げられます。
また、バッグなど広範囲に色を付けたい時に使用することで、労力と時間を最小限にする事ができます。
初心者の方は、エアブラシはむずかしそうだし、高いしで、後々用意すればいいと見送られがちですが、初心者だからこそエアブラシを使用した方が良いと言えるほどむずかしくありませんし、とにかく楽でキレイに仕上げらるので本当におススメです!
エアブラシを機能させるには、空気を送り出す「コンプレッサー」と、吹き付けに使う「エアブラシ」が必要となります。
空気圧の調整ができたり、吹き出す量の微調整ができたり、吹き出しノズルの性能によって霧の細かさに違いがあるなど、機能する要所の性能に応じて値段に違いがあったりします。
エアブラシのことを知るには、実際に吹き付けているシーンや、使い方を説明している動画を見てみるのが良いと思いますので、一度YouTubeで見てみると良いと思います。

GSIクレオス Mr.リニアコンプレッサー L7/プラチナ/LWAトリガーセット PS320
(参考YouTube動画:GSIクレオス L7)
細かいこと抜きに、これを持っておけば間違いない!と言えるのが、「
GSIクレオス L7」という、0.3mmと0.5mm口径のハンドピース2つと、コンプレッサーが付いている高性能のエアブラシセットです。
口径が小さい0.3mmのハンドピースは、小物や財布などに対する細かい作業に向いており、口径が大きい0.5mmのハンドピースは、広範囲に塗料吹き付けられるため、バッグなど大きな物に対して使用すると便利です。
コンプレッサー音は水槽のボンベ程度の音なので、深夜でも問題なく使えます。
エアブラシを使う際、私はこのクレオスのL7を使用しております。

高儀 EARTH MAN コンプレッサーセット HCP-100
(参考YouTube動画:高儀コンプレッサーセット)
クレオスL7と比べると価格差がありますが、リカラーを行う分にはキレイに仕上がる性能は持っています。
デメリットは、小さい割に音がとにかくうるさいです。

Toolsisland(ツールズアイランド) エアブラシコンプレッサーセット
(参考YouTube動画:Toolsisland(ツールズアイランド) エアブラシコンプレッサーセット)
音も静かでコスパが良いと、この価格帯の中でアマゾンレビュー評価が高い商品です。

※エアブラシを使ったことも触ったこともない方にとっては、とてもハードルが高く感じると思いますが、数十分練習すれば小学生でもできるレベルなので心配は無用です。
詳細は近日公開する「エアブラシを使えば初心者でもプロ中のプロのリカラーを実現できる」をご覧ください。

ブレードエアーホース 3m
コンプレッサーとエアブラシの延長接続ホースです。
このホースは当ページで紹介しているGSIクレオス Mr.リニアコンプレッサー L7/プラチナ/LWAトリガーセット PS320とサイズが合います。

エアブラシ ダブルアクション Fotomus ハンドピース 0.3mmノズル 20cc 40cc 塗料カップ
作業を中断しないで、塗装しながら自由に塗料の排出量をコントロール出来ます。

塗装換気ブース

エアブラシでカラー剤や溶剤を吹き付ける際は、微粒子やニオイが少なからず発生するため、室内で行う際は換気ブースがあると便利です。

エアテックス スプレーブース レッドサイクロン L
2万円以内で買える中では最強の吸引風力がある塗装ブースです。
ブースをコンパクトに折り畳んで、持ち運べる仕様となっています。
騒音が60dbあるので、目の前で掃除機をかけられているような騒音イメージとなります。
ちなみに「タミヤペインティングブースII ツインファン」の風力は126m3/騒音は63dbです。

レッドサイクロン
吸引風力:240m3 騒音:60db

ガットワークス ネロブース mini
業務用のシロッコファンを採用している、吸引力最強クラスの塗装ブースです。
室内にミストや溶剤臭を拡散させない減圧式排気のため、お子様やペットの居る家庭でも利用可能です。
室内で思う存分エアブラシを活用したい方は、風力300m3以上の吸引力が必要です。
吸引風力:300m3 騒音:41db

ガットワークス ネロブース standard セット
吸引風力:400m3 騒音:43db

その他、吸引力抜群な塗装ブースメーカー
  • 互換(ごかん)屋
    音が気になりますが、最強の風力を誇っております。
    吸引風力:441m3
    騒音:64db
  • 36(さる)ブース
    バリエーション豊富で、カスタマイズも可能です。
    吸引風力:ネロブースと同等(詳細不明)
    騒音:エアコンくらい静か(詳細不明)

リペア道具

ピカールケアー
くすみやサビている金具をキレイにするための研磨剤です。
いらない布やウエスに付けて磨きます。

タックライフ ミニルーター RTD35ACL
金具を布やウエスを使い手作業で磨くより、ルーターを使うと遥かに時短になります。
羊毛フェルトパフを取り付け、少量のピカールと合わせて使うと、一瞬でピカピカになります。

羊毛フェルトバフ 3mm軸 鏡面研磨や金属磨き仕上げ 円筒 砲弾型
上記タックライフミニルーターに取り付け、金具を磨く際に使用します。

耐水ペーパー 紙やすり セット ( #400#1000#1500#2000 )各2枚 【大判サイズ】8枚入り
毛羽立ちやキズを平らにする際に使用するとよりきれいに仕上がります。

3M スコッチ 皮革用接着剤 30ml
革用の接着剤は持っておくと何かと便利です。
ちょっとしたメクレやハガレの修復時に重宝します。

レオニス ファスナーすべり 12ml
バッグや財布などのジッパーの潤滑をよくするために使用します。
スプレータイプが一般的ですが、溶剤がジッパー回りに付着してしまうため、このようなペンタイプがオススメです。

梱包道具

ニチバン 布テープ 50mm×25m巻 102N5-50 白
段ボール梱包時に必要です。
使用する段ボール箱と同色のテーがオススメです。

ボックスバンク ダンボール(段ボール箱)80サイズ 白
商品発送する際に使用します。
ブランド物を扱うのであれば、梱包品のグレードは出来るだけ渋らない方が評価が高いです。
80サイズ、90サイズ、100サイズあたりを用意しておくのをお勧めします。

不織布袋 100枚セット クロスパック ラッピング ギフト袋
ブランド物を購入するとよく付属している不織布袋。
商品を梱包する際に使用すると梱包グレードが高まります。

ヘッズ 日本製 透明 OPP 袋 400 × 600 mm 無地 50枚 ラッピング袋
不織布袋に入れた後に使用する透明のラッピング袋です。
雨除けのために活用していた方が親切です。
各サイズ別に用意しておくのをお勧めします。

透明業務用封印楕円シール200枚 ブランド品 日本製
包装時に使う楕円型のシールです。
セロハンテープよりも高級感が増します。

ミナ ノンカッターパック(クッション材)
商品にキズがつかないように配慮する上で、クッション材があると便利です。

薄葉紙 ホワイト(白) A4サイズ 200枚
財布や小物類の、商品包装紙に使うラッピングペーパーです。

商品撮影道具

PLATA  アクリル スタンド
アクリル製のディスプレイスタンドです。
財布や小物類の撮影時に使用すると便利です。

ディスプレイハンガーホルダー
バッグを撮影する際に使用すると便利です。

白手袋 撮影用
商品撮影時に使用します。
素手よりも白手袋をした方が、印象がよいと思う人向け。

ottostyle.jp LED照明付き 撮影ボックス 70×70cm
商品をキレイに撮影するためのボックスです。
撮影ボックスを使わずに、タイル調やブロック調や花柄などの壁紙や床シートで、撮影する背景をアレンジする方法もあります。

「リペア・リカラー作業道具」・「カラー剤・溶剤類」・「仕入れ」の初期費用

ブランドリペア転売に必要な初期費用を大きく分けると、リペア・リカラーに使う道具代」・「カラー溶剤代」・「中古ブランド品の仕入れ代」の3つがあります。

  1. 最低限必要とするリカラー「道具」の初期費用

    リカラー時に必ず必要となる道具は、ウエス・ブラシ・筆となり、6,000円程度で揃えられます。
    その他、あると便利な道具類は、すでにお持ちの物や、代用できそうな物で補なっていただければ大丈夫です。
    持っていない物は、必要に応じて用意します。
  2. タンナー仕様の「カラー・溶剤」の初期費用

    タンナー仕様のカラー溶剤は、コンサルを受講いただく方のみに提供しております。
    選りすぐりのカラー溶剤メーカー3社の中から、各作業毎に応じて最適な資材を厳選してご提案いたします。
    オススメしているスターターセットで、24,000円程度となります。
    ちなみにですが、財布やバッグをリカラーする上で掛かるコストは、300円~500円程度の単価となります。
    補足:一般仕様とタンナー仕様のから溶剤の違い
    一般向けに市販されているカラー溶剤ではダメなのかと、疑問に思っている方も多いと思いますが、結論だけ先にお伝えしておきますと、やるだけ無駄です。
    詳細が知りたい方は近日公開する、『ブランドリペア転売の成功は「実践する前」に決まる』のコンテンツをご覧ください。
  3. 中古ブランド品の「仕入れ」の初期費用

    取り扱う商品の、主な仕入れ相場価格は以下の通りです。
    ■小物や財布類の仕入れ単価:800円~10,000円
    ■バッグ類の仕入れ単価:2,500円~15,000円

    補足:販売相場
    例えば、仕入れ単価3,000円程度の財布は、仕入れ値の5倍以上で売れ、仕入れ単価5,000円~8,000円程度のバッグは、仕入れ値の3.5倍~5倍で売れるのが当たり前です。
    高額単価を狙っていきたいのであれば、定価がそもそも高い商品を取り扱えばよく、単価10万円程度で仕入れたシャネルのバッグあたりでしたら、18万前後で売れることなど珍しくありません。

まとめ

当コンテンツでは、実際に私が使用しているブランドリペア転売に必要となる商品を紹介いたしました。

開始するにあたって最低限必要な、「リペア・リカラー道具」・「カラー溶剤」・「中古ブランド品」のすべてを合計しても3万円台で、比較的安価な初期費用で済みます。
あとは「ノウハウ」と、「スキルを身に付け、あとは「やる気」さえあれば、月収50万円くらいの収益など「個の力」のみで楽にクリアできます。

その証拠として、現在開催しているマンツーマンコンサルでは、参加いただいた方全員に月収50万円以上の利益保証を付けております。

リアルタイムで成果を出し続けている収益モデルを、確実に学んでいただけるように、私自身の販売アカウントを公開した超実践型で行うコンサルティングとなっております。
そして、このブランドリペア転売市場を築いた先駆者であり、右に出る者はいないと自負しております。

参加いただける人数を制限しており、今後二度と行う予定はありませんので、興味がある方は「“稼げない壁を”わずか7日で突破し初月から50万円を稼ぎ続けたい方へ」をご覧いただくか、以下LINEまでご連絡ください。

【アカウント名:ブランドリペア転売サポート
■LINE@ID:@lfe3171k

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