ブランド財布リペア事例

シャネル長財布を黒リカラーで再生 13,000円仕入れ39,800円販売の技術実例

公開日:2026-05-10
最終更新日:2026-05-10

シャネル長財布を黒リカラーで再生

先に結論をお伝えします。
シャネルのマトラッセ長財布は、黒革の色あせ、角スレ、ツヤ落ちがあっても、状態を正しく見極めれば、黒から黒へのリカラーで販売できる印象まで大きく戻せる個体があります。
今回は、13,000円で仕入れたマトラッセ長財布を、外側のみウレタンスポンジで黒リカラーし、39,800円で販売した技術実例です。
メルカリ販売手数料10%、送料・梱包資材、リカラー材料費を差し引いた概算利益は約21,320円。
内側は比較的綺麗だったため、施工は外側のみ。実作業時間は約1時間で、時給換算は約21,300円です。
黒から黒へのリカラーは、初心者が最初に取り組みやすく、回転率と利益率の両方を狙いやすい施工です。

中古ブランド品の中でも、シャネルのマトラッセ長財布は、ブランドリペア転売と相性の良い商材です。

理由は、シャネルというブランドの認知度が高く、黒のマトラッセ財布は需要が安定しているからです。

ただし、中古市場に出ているシャネルの長財布は、状態にかなり差があります。

  • 黒革の色あせ
  • 表面のくすみ
  • 角スレ
  • キルティング部分のツヤ落ち
  • ステッチ周辺の汚れ
  • 金具周辺の使用感

このような使用感があると、同じシャネルの長財布でも販売写真の印象は大きく下がります。

しかし、革の色味、ツヤ感、角の印象を整えられれば、中古品としての見え方は大きく変わります。

ブランドリペア転売で大切なのは、単に「黒く塗ること」ではありません。

元の革質、キルティングの凹凸、ステッチ、金具、全体の使用感を見ながら、自然に状態が良かったように戻すことです。

今回のビフォー状態

こちらがリカラー前の状態です。

黒革にくすみがあり、全体的に使用感が出ています。

角や表面にも細かなスレがあり、このまま販売すると「使用感あり」と判断されやすい状態です。

シャネル マトラッセ長財布 リカラー前 フロント
※リカラー前のフロント側。黒革のくすみ、細かなスレ、ツヤ落ちによって使用感が出ています。

シャネル マトラッセ長財布のリカラー前 フロント側の色あせやスレがある状態

このような状態は、一般の購入者から見ると「古い財布」に見えます。

しかし、リペア目線で見ると、まだ再生できる余地があります。

革の破れや構造的なダメージではなく、色味、ツヤ、表面の印象で損をしている状態だからです。

シャネル マトラッセ長財布 リカラー前 背面
※リカラー前の背面側。ポケット周辺、キルティング、角の印象を確認しながら施工判断を行います。

シャネル マトラッセ長財布のリカラー前 背面側の色あせやスレがある状態

仕入れ時に見るべきなのは「汚いか綺麗か」ではありません。
リカラーで価値を戻せる使用感なのか、それとも直しても利益が残りにくいダメージなのかです。

黒から黒へのリカラーが初心者向きな理由

ブランドリペア転売を始めるなら、最初は黒から黒へのリカラーが最も取り組みやすいです。

理由は、色合わせの難易度が比較的低く、施工後の変化が写真で伝わりやすく、黒の財布は需要が広いからです。

  1. 色合わせの難易度が比較的低い
  2. 黒は需要が高く、回転率を狙いやすい
  3. 財布はバッグより作業範囲が小さい
  4. リカラー後の写真映えが強い
  5. 仕入れ価格を抑えやすい個体が見つかる

特にシャネルの黒財布は、ブランド力があります。

黒は男女問わず使いやすく、派手な色よりも購入対象者が広くなります。

つまり、黒から黒へのリカラーは、初心者にとって「作業しやすい」「売りやすい」「利益を残しやすい」の3つが揃いやすい施工です。

初心者が最初から難しい色替えに挑戦する必要はありません。
まずは黒から黒へ戻す。
これが、ブランドリペア転売で最初に結果を出しやすい現実的なルートです。

シャネルのブラックは真っ黒だけで仕上げない

今回のリカラーでこだわったのは、単純に黒を塗ることではありません。

シャネルの黒革は、真っ黒だけで仕上げると不自然に見えることがあります。

特にマトラッセのような高級感のある黒革は、わずかにブラウンを含んだ深い黒に見えることがあります。

そのため、今回の施工でもブラックだけで仕上げるのではなく、ブラウンのニュアンスを踏まえた黒で色味を整えています。

  • 真っ黒すぎると、塗装感が出やすい
  • ブラウンを含んだ黒は、革らしい深みが出やすい
  • シャネルの黒革には、自然な黒の調整が必要
  • キルティングの凹凸を潰さない色入れが重要
  • 色味、ツヤ、質感まで揃えて初めて自然に見える

黒リカラーで差が出るのは、まさにこの部分です。

初心者は「黒なら黒を塗ればいい」と考えがちですが、実際にはブランドや革質によって、自然に見える黒の作り方が違います。

黒リカラーは、黒を塗れば終わりではありません。
シャネルの革に合う深みのある黒を作り、ブラウンのニュアンスまで調整することで、自然な高級感が戻ります。

今回の施工はウレタンスポンジのみで仕上げた

今回のシャネル マトラッセ長財布は、エアブラシや筆を使わず、ウレタンスポンジのみで外側をリカラーしています。

これは、初心者がブランドリペア転売を始めるうえで非常に重要なポイントです。

なぜなら、エアブラシは設備、音、ミスト、メンテナンス、塗料濃度の調整など、初心者には扱いが難しい部分が多いからです。

一方で、ウレタンスポンジを使ったリカラーは、自宅でも始めやすく、作業音もほとんど出ず、財布のような小物であれば非常に相性が良い施工方法です。

  • 自宅でも施工しやすい
  • エアブラシのような設備が不要
  • 財布のような小物と相性が良い
  • 薄く重ねながら色を入れやすい
  • 黒から黒へのリカラーなら初心者でも取り組みやすい

ただし、スポンジで塗れば誰でも綺麗になるわけではありません。

重要なのは、スポンジに含ませるカラー剤の量、革に当てる圧、塗り重ねる順番、乾燥のタイミング、仕上げのツヤ調整です。

ここを間違えると、ムラ、テカリ、塗膜感、ステッチ周辺の塗料溜まりが出やすくなります。

今回のような黒革長財布は、ウレタンスポンジのみでも十分に綺麗な仕上がりを狙えます。
大切なのは、道具の高級さではなく、革の状態に合わせた塗布量、圧、重ね方を理解しているかどうかです。

ウレタンスポンジを使ったリカラー方法については、こちらの記事でも詳しく解説しています。

親水性ポリウレタンスポンジによるリカラー技術を見る

黒革リカラーは簡単そうに見えて差が出る

黒のリカラーは、一見すると簡単そうに見えます。

「黒なら黒を塗ればいい」と思われがちだからです。

しかし、実際には黒革リカラーほど仕上がりに差が出ます。

理由は、黒はムラ、ツヤ、塗膜感、革の質感が目立ちやすいからです。

悪いリカラー 黒くはなるが、塗った感じが強く出て革の自然さが消える
良いリカラー 色味、ツヤ、質感が自然に整い、元から状態が良かったように見える
販売時の差 写真映え、清潔感、高級感、購入者の安心感が変わる

特にシャネルのマトラッセは、キルティングの凹凸があります。

ここに厚く塗りすぎると、革の柔らかさや立体感が潰れます。

逆に薄すぎると、色あせやスレが残り、リカラーした意味が弱くなります。

黒革リカラーで大切なのは、黒くすることではありません。
革の質感を残しながら、使用感だけを自然に消していくことです。

リカラー施工後の仕上がり

こちらがリカラー施工後の状態です。

黒革の色味が均一になり、キルティングの立体感も自然に残っています。

ツヤを出しすぎると不自然になるため、革らしい質感を残しながら、販売写真で綺麗に見えるバランスに整えています。

シャネル マトラッセ長財布 リカラー施工後 フロント
※黒革の色味とツヤ感を整え、マトラッセ特有の立体感が自然に見えるよう仕上げたフロント側のアフター例です。

シャネル マトラッセ長財布を黒革リカラーで綺麗に再生したフロント側のアフター画像

リカラー後のフロントは、購入者が最初に見る重要な写真です。

ここで「綺麗そう」「大切に使われていそう」と感じてもらえるかどうかで、クリック率や問い合わせ率が変わります。

シャネル マトラッセ長財布 リカラー施工後 背面
※背面側も黒革の色味、ツヤ、キルティングの立体感を崩さないように整えたアフター例です。

シャネル マトラッセ長財布を黒革リカラーで綺麗に再生した背面側のアフター画像

背面側で重要なのは、全体の黒さを均一にしながら、革の陰影を残すことです。

黒一色にベタっと仕上げてしまうと、マトラッセ特有の立体感が弱くなります。

そのため、革の凹凸、縫い目、ポケットの境目を見ながら、自然な濃淡が残るように仕上げていきます。

背面まで自然に仕上がっているかどうかで、リカラーの完成度は判断されます。
フロントだけ綺麗でも、背面や角に違和感があると販売時の信頼感は落ちます。

13,000円仕入れを39,800円で販売

今回のシャネル マトラッセ長財布は、13,000円で仕入れました。

仕入れ時点では、外側の黒革にくすみ、色あせ、表面スレ、ツヤ落ちがあり、そのまま販売すると強気の価格設定は難しい状態でした。

ただし、内側は比較的綺麗だったため、今回は外側のリカラー施工のみで仕上げています。

つまり、内側まで大きく補修する必要がなく、外装の見た目を整えるだけで販売写真の印象を大きく変えられる個体でした。

リカラー後は、黒革の色味、ツヤ感、キルティングの立体感を整え、39,800円で販売しました。

今回はメルカリでの販売だったため、販売手数料は10%で計算しています。

仕入れ価格 13,000円
販売価格 39,800円
メルカリ販売手数料10% 3,980円
送料・梱包資材 約1,000円
リカラー材料費 約500円
概算利益 約21,320円
13,000円で仕入れたシャネル マトラッセ長財布を、外側の黒リカラーによって39,800円で販売。
メルカリ販売手数料10%、送料・梱包資材、リカラー材料費を差し引いた概算利益は、約21,320円です。

外側のみの施工で実作業時間は約1時間

今回のリカラー施工は、内側の状態が比較的綺麗だったため、外側のみの施工で完了しました。

内側にベタつき、破れ、ファスナー不良、強い汚れがある場合は、作業時間も難易度も上がります。

しかし今回は、外側の黒革のくすみ、色あせ、ツヤ落ちを整えることが主な作業だったため、実作業時間は約1時間です。

状態確認と下処理 約15分
黒革リカラー 約30分
ツヤ感と質感調整 約10分
仕上げ確認 約5分
実作業時間 約1時間

概算利益は約21,320円なので、実作業時間で割ると、時給換算は約21,300円になります。

外側のみの黒リカラーで約21,320円の利益。
実作業時間で見ると、時給換算は約21,300円。
これが、黒から黒へのリカラーが初心者に向いている大きな理由です。

もちろん、すべての商品が1時間で終わるわけではありません。

ただし、今回のように内側が比較的綺麗で、外側の色味とツヤを戻すだけで印象が変わる個体を選べば、短時間で利益を狙える可能性があります。

黒革リカラーでやってはいけない失敗

シャネルのマトラッセ長財布でやってはいけないのは、雑に黒く塗りつぶすことです。

黒くなれば綺麗に見えると思われがちですが、実際には逆です。

不自然なリカラーは、写真でも実物でも違和感が出ます。

  • 厚塗りでキルティングの立体感を潰す
  • 強いツヤを出しすぎてビニールのように見せる
  • ステッチ周辺に塗料を溜める
  • 角だけ黒く濃くなりすぎる
  • 下処理不足で色が定着しない
  • 仕上げ保護をせず、擦れに弱い状態で終わる

ブランド品のリカラーでは、「綺麗にしたつもり」が一番危険です。

購入者から見ると、塗装感が強い商品は不安につながります。

だからこそ、自然な仕上がりを目指す必要があります。

リカラーの目的は、傷んだ部分を隠すことではありません。
中古品として自然に綺麗な印象へ戻し、購入者が安心して選べる状態に整えることです。

リカラー前に見るべき仕入れ判断

ブランドリペア転売で失敗する人は、リカラー技術より先に仕入れで失敗します。

特にシャネルの財布は人気があるため、状態が悪いのに仕入れ価格が高い個体もあります。

仕入れ前には、必ず以下を確認します。

  1. 革の色あせが表面的なものか
  2. 角スレが深すぎないか
  3. 革に破れや裂けがないか
  4. キルティングのふくらみが残っているか
  5. ステッチが切れていないか
  6. 金具が大きく破損していないか
  7. 内側にベタつきや強い劣化がないか

表面の色あせや軽い角スレであれば、リカラーによって印象を大きく戻せる可能性があります。

しかし、革が裂けている、深くえぐれている、キルティングが完全につぶれている、ステッチが大きく切れている場合は、初心者が利益目的で扱うには難しくなります。

狙いやすい個体 色あせ、軽い角スレ、表面のくすみ、ツヤ落ちが中心のもの
注意が必要な個体 深い傷、革の硬化、キルティングの潰れ、ステッチ切れがあるもの
避けたい個体 破れ、裂け、強いベタつき、構造的なダメージがあるもの
ブランドリペア転売では、難しい商品を無理に直す必要はありません。
初心者は、黒から黒へ戻すだけで印象が変わる個体を選ぶ方が、利益までの距離が短くなります。

販売時はリカラー済みであることを明記する

リカラーした商品を販売する場合、補修内容は正直に記載するべきです。

これは非常に重要です。

リカラー済みであることを隠して販売すると、後からトラブルになる可能性があります。

逆に、正しく説明すれば、購入者に安心してもらいやすくなります。

避けたい書き方 新品同様、未使用級、リペアなしのように見せる表現
自然な書き方 外装は黒革リカラーにより色味とツヤ感を整えています
信頼される書き方 中古品のため小傷はありますが、リカラー施工により全体の印象は綺麗に整っています

ブランドリペア転売で大切なのは、ただ売ることではありません。

購入者に納得して買ってもらい、トラブルなく取引を終えることです。

リカラー済みであることは、隠すべき弱点ではありません。
正しく施工し、正しく説明できるなら、購入者にとっても安心材料になります。

仕入れ前に利益を計算したい人はこちら

ブランドリペア転売で失敗する人の多くは、仕入れた後に「これ、いくらで売れるだろう」と考えます。

しかし、利益を残す人は逆です。

仕入れる前に、販売価格、メルカリ販売手数料10%、送料、梱包資材、リペア費用、作業時間を計算します。

その判断を早くするために、ブランドリペア転売の利益シミュレーターを用意しています。

仕入れ前に利益の目安を確認したい方は、下記のシミュレーターを使ってください。
「仕入れてから考える」のではなく、「利益が残る商品だけを仕入れる」ための判断材料になります。

ブランドリペア転売 利益シミュレーターを見る

このリカラー技術を身につけたい人へ

今回のシャネル マトラッセ長財布の実例で伝えたいのは、「黒く塗れば綺麗になる」という話ではありません。

本当に重要なのは、仕入れ時点で状態を見極め、リカラーでどこまで戻せるかを判断し、販売価格まで逆算することです。

ブランドリペア転売では、作業技術だけではなく、次の流れ全体が重要です。

  1. 仕入れ判断
  2. 素材と状態の確認
  3. リカラー可能範囲の判断
  4. シャネルらしい黒革の色調整
  5. ウレタンスポンジによる自然な塗布
  6. 自然なツヤ感の調整
  7. 販売写真の見せ方
  8. 補修内容の正しい説明
  9. 利益が残る価格設計

この一連の流れができて初めて、リカラーが利益につながります。

逆に、自己流で何となく仕入れて、何となく塗って、何となく出品しても、安定して利益を出すのは難しいです。

私のコンサルでは、今回のような黒革リカラーを含め、仕入れ判断、溶剤選定、リカラー技術、スポンジ施工、撮影、価格設定まで一連の流れで教えています。
単なる作業ではなく、利益につながる実践手順として身につけてもらうためです。

まとめ 黒から黒へのリカラーは初心者が利益を狙いやすい

シャネルのマトラッセ長財布は、黒革の色あせ、角スレ、表面のくすみ、ツヤ落ちによって、仕入れ時の見た目が大きく落ちやすい商品です。

しかし、状態を正しく見極め、自然な黒革リカラーができれば、販売できる印象まで大きく戻せる個体があります。

特に黒から黒へのリカラーは、初心者が最初に取り組む施工として相性が良いです。

色合わせの難易度が比較的低く、回転率も狙いやすく、施工後の変化も写真で伝わりやすいからです。

今回の実例では、13,000円で仕入れ、外側のみウレタンスポンジでリカラーし、39,800円で販売しました。

メルカリ販売手数料10%、送料・梱包資材、リカラー材料費を差し引いた概算利益は約21,320円。

実作業時間は約1時間なので、時給換算は約21,300円です。

もちろん、毎回同じ結果になるわけではありません。

しかし、正しい仕入れ判断とリカラー技術があれば、使用感によって安く見られている商品を、利益商品に変えられる可能性があります。

ブランドリペア転売の本質は、安く仕入れて高く売ることではありません。
価値が落ちて見える商品を見極め、技術で価値を戻し、必要としている人に届けることです。
黒から黒へのリカラーは、その第一歩として最も現実的な施工です。

まずは、仕入れ前に利益シミュレーターで数字を確認し、「この商品は本当に利益が残るのか」を判断してみてください。

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